修繕委員会に置いて、枯れかけた樹木についての意見が出された。現場調査をした結果、中ほどが半分以上枯れていた。樹形を保つことができない状況で、伐採を進める文書を作り、管理組合理事に提出した。
5号棟横の狭い通路を広げることで、つつじの木を半分にしたいことを提起した。自治会サイドで半分に剪定することの承認を得た。
9号棟の階段下に資源ごみが回収されずに、置いたままになっている。調査結果、時間通りに出したものを、回収業者が取り残したとのこと。副会長に依頼し、回収させるようにした。
1階に越されてきた居住者が、庭までは手が回らい。他に人に使ってほしいとのことで、管理人が除草を始めた。筋が違うようだという意見を出し、あくまでも居住者の庭であることを訴えた。がが・・・しかし・・・
半分かれた樹木 | ゴミ出しに使う通路 |
取り残された資源ごみ | 放置された庭 |
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